2019年4月29日月曜日

平成最後の釣りはメイのデビュー戦 4月29日

もうすぐ4歳になる姪っ子が妻の実家にGWを利用して帰省しているので、釣りに連れていくことになりました。

安全でトイレもあって何とか釣れそうな場所ということで平磯の海釣り公園へ行くことに決定。

前情報では、投げでカレイ、浮き釣り、エビ巻きでメバルということでそれっぽい用意をしていきました。
自分の投げ用、探り用、妻の竿、義弟の竿、その奥様の竿、姪っ子の竿と6本準備。
クーラーを荷台に括り付けて、ロッドの束を抱えて、今日も自転車でGO!
フィッシングマックスでエサ買って開園前の公園へ並ぶ。

テトラを放り込んでいる横っちょに陣取り、投げ竿出してとりあえず、場所確保。
風強すぎる。しかも寒い。曇ってるし。あーさむ。
妻たちが来るまでに釣れるメソッドを見つけないといけない。
今日の目的は、姪っ子に魚の引きを体験させること。活きた魚を触る体験をさせること。かな。

姪っ子用の竿には、愛用のトラウト用ロッドのトラパラ502LXにフィッシングマックスで買った超小型のスピニングリール。

その他は、家にあったの色々寄せ集め。

投げ竿で一投目から魚が釣れる。
ベラ。20㎝弱。

食べることはないけど、姪っ子に見せるためにバケツに水汲んで活かしておく。

姪っ子には浮き釣りかと思って浮き釣りをしばらく試すが風が道糸が流されて強く釣りにならない。そこで、胴付きに変更してブッコんでいるとアタリが出る。
これやね。

底をトントンと探っていくとアタリが出る。
小さいけどね。

ほかのタックルも同じ仕掛けで組んでいく。エサはシラサエビより虫エサが外れにくくてよい。

そうこうするうちにお義父さんの運転で妻と妻の弟夫婦、姪っ子が到着。
暖かそうな格好しているのを見てひとまず安心。
姪っ子とは初対面でしたが、来るなりバケツに入っている魚見て、姪っ子のテンションアップ。
それから姪っ子ようの竿を持たせると、さらにテンションアップ。
何も言わずに持たせたのに、ロッドを正しく持ったのには感心しました。
まぁ、おっても大丈夫な人として認識されたみたい。

チョイチョイと探っているとアタリが感じられたので姪っ子を呼んでロッドを持たせてリール巻いてもらう。
ちゃんと正しい方向で回して巻いてる。すごい。
慌てずにゆっくり巻き上げて魚が見える。

姪っ子の人生初の魚はキュウセンベラでした。
”きれいなオサカナー”って言ってました。
軍手履かせて初の活きた魚掴み。恐る恐るですが、逃げないようにしっかり掴んで
これも活かしておくことにしてバケツへぽちゃん。
はぁ、とりあえずミッション完了ですか。
風が強くて今日は釣りにならないと思っていたので、肩の荷が下りました。
お義父さんと弟君も当たったーとか、潜られたーとか楽しんでる様子。
パパさんの指導のもと、
マダイ(チャリコ)が釣れたり、
ガシラが釣れたり、アブラメが釣れたり
で、数時間があっという間に立ち、11時ごろ終了しました。

姪っ子が帰りの車で「私の竿買ってぇ」と両親にお願いしてたとか、、、。
楽しめたようで良かった。今日のタックル上げてもよかったんだけどねぇ。

エサが残っていたので、一人残って釣り。
ちょっと潮の流れが変わった気がしたのですが、投げ竿をちょっとずつリール巻きながら根がありそうなところを探しているとグググといういい感じのアタリ。
大きく合わせて乗ったのを確認、巻いてみるとやはり重い。
上げてくるとおかず最適サイズのアブラメでした。
探り釣りでも二本針にガシラが二匹食いついたりと活性が一時的に上がるちっちゃな時合が到来したものの、サイズが小さすぎ。
投げ釣りで再び大きなアタリがあったのですが、
ヒガンフグ。

これ以降、アタリがピタッと止まり12時ごろ納竿。

姪っ子は喜んでくれたみたいだし、両親へのお土産も出来たし、平成最後の釣り終了。

夕食時のアブラメはこんなでした。


今回活躍したタックル、ロッドはトラウトロッドのトラパラ。
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メジャークラフト トラパラ TPS-502LX TPS-502LX
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フィッシングマックスの500番の小型リール。

トラウトも海での小物釣りもマイクロジギングも出来そう。
何なら50㎝くらいのバラマンディでも大丈夫です。

2019年4月26日金曜日

小豆島 チヌトップに挑戦 4月26日

25日に耕栄丸で釣れた魚を妻の実家に持っていき、自宅に戻って少し休憩。
今晩、神戸発のフェリーで小豆島へ向かい釣りに行く。
親は「元気やなぁ」と呆れている。

一昨年、小豆島旅行に行ったときに泊まった宿の裏の湾で良型のチヌがうようよいたのでそれを狙いに行くのである。
VADチヌ課員としては、出張先として申し分ない。

10時ごろ自宅を出て山道を下り、三宮まで電車に乗ってフラワーロードをてくてく歩いて三ノ宮のフェリーターミナルへ向かう。リュックとクーラーとロッドもってフラワーロードを歩くのは初体験。船は深夜1時出港なので大人の一人遠足。
ワクワクやわ。
フェリーターミナルで乗船名簿に書き込み往復チケット購入。往きが2490円、帰りは1800円。往きは深夜料金が追加されるから高いみたいです。

待合室でビール飲んでフライドポテト食って文庫本。
はぁ、たのしいわぁ。
時刻が迫り乗船口を歩く。
久しぶりのフェリーですね。
3階に上がり二等の雑魚寝船室へ陣取る。
客は少なくゆったりとした場所を確保できたところで、チューハイとおつまみと文庫本。
眠くなったらねる。
明け方5時ごろ高松港に到着。
そのままゴロゴロし続けて7時半に小豆島の坂手港に到着。
ありがとうございました。

芸術の島なのか、なんかよく分からんオブジェが回ってます。
何これ?
引いて見るとこんな感じ。
この取って付けた感。分からん。

この場所でもアジ狙って釣りをしている人がいましたが誰も釣れてませんでした。

何というか、風が強い。

ここから目指すポイントまで20分ほど歩けばつくはずです。
途中の釣具屋で保険にエサでも買っておくかと行ってみると
シャッター閉まってる。
アカンやん。

ま、エサ無くてもアレだけ(☜一昨年の記憶)いるんだから問題ないだろうと考え、ポイントを目指す。

峠を越えて、もうすぐで到着。
佃煮の香りがしてきました。

ポイントに着いて海を覗くと、予想通りチヌが居る。
ぐふふ。
タックル組み立ててポップRを付けてキャスト。
チャプン、チャプンとリズムよく引いてくると10m先ほどからチヌのチェイスが見える。
うわ、一投目からチェイス。たまらん。
チャプン、チャプン、チャプン、、、、
追っては来るけど食わない。そのうち私の姿が目に入ったのか引き返してしまう。

よし、来るやん。

再度キャストすると再び追ってくるがさっきほどチェイスせずに引き返される。
見切り早!

岸沿いにボチボチ歩いて撃っていく。
一投目ではチェイスするチヌもいるが二投目以降はチェイスなし。
ほとんどがルアーが通るのに気づくと逃げていく。
うーん、カンヨーのチヌとは全く違う。

歩いて出るチヌを探さないとダメやね。ランガン続行。
この場所もたくさんチヌが見えるんですよね。
ときおりカンダイも泳いでいる。
一昨年見たようなスズキは今日はいないのが残念。

ここでも同じように一投目での反応はあるけどそれ以降は隠れてしまって釣りにならない。
休憩はさみながらあっちのほうまで一通り歩く。

しばらく釣り場を休めて、そろそろ、時合なんだよね。と思って反対向きに歩いていくことにするが、チヌの姿が見えない。
あれ?
見えないながらもキャストするけど全くチェイスなし。
姿も見えず、チェイスもなく。
中層攻めたりボトム攻めたりするけど全く反応なし。
日が昇っちゃうと隠れてしまうんですね。
これは予想してませんでした。
作戦ミス。

港でアジが釣れていたのでそっちへ行ってアジングすることに。
港についてみると、釣り人はだーれもいない。
もしかしてアジも朝だけなのか?

マイクロジグを投げたり、アジングワームで探ったりするけどまーったく反応なし。

14時前に納竿し、15時の船に乗る。
チューハイ飲んで寝る。

19時ごろ神戸港着。
飯食って帰宅。
ちょうど24時間の遠足が終了。

釣果はなかったけど、チェイスあったし、予想が当たったところも外れたところもあって、新しい釣り場で釣りを楽しめた良い旅でした。

ジャンボフェリー、船内の売店の価格も手ごろでいいわ。

2019年4月25日木曜日

タイラバに挑戦 4月25日

昨年のGWの休暇帰国時に悪天候で中止になってイケていなかったタイラバ。
今年も予約していました。前日は悪天候で出船停止だったのですが、私が予約していた日は無事出航確定。

自転車にクーラー括りつけて、バックパックに道具を詰め込み、ロッドを肩から掛けて出発。
5時半ごろ船着き場に到着。
自転車で釣りに行ける手軽さはいいわぁ。

何度も?お世話になっている耕栄丸さんです。
気持ちよく釣らせてくれますからねぇ。

じゃんけんで場所を決めて出船。
低い場所に深い霧が立ち込めている。
明石海峡大橋もご覧のとおり、橋が途中で切れているように霧の中に消えている。

それほど流れは速くないので60g程度で大丈夫ということでしたが、慣れてないので確実に底取り出来るタングステンの80gを投入。
リトリーブスピードとか全く分からん。
右手の人は早いし、左手の人はゆっくりやし。
迷いまくり。
数回目の流しで右手の人にヒット。
途中まで上げてきたところでバラシというかラインブレーク。
うわぁ、あんな感じで竿がビクンビクンなるんや。

迷いながらも、底取っては巻きを繰り返す。
色々と迷わずにただひたすら繰り返すのが結局は釣るコツなのかも。

3回目のポイントで違和感を感じ上げてみる。
ガシラ。小さいので写真撮るとか恥ずかしくて写真なし。
釣れたタイラバはコレ。

タイはあまり上がっていないが左隣の人がようやくキャッチ。

ネクタイをいろいろ変えてみたりしながら繰り返す。
突然、何の前触れもなく竿がゴンゴンと引き込まれるようなアタリが出る。
おっと、合わせちゃいけないんだよね。
リールを巻き続ける。
ドラグ設定が弱かったのか、ほとんど巻き上がらない。
それでも徐々に上がってくるからいいのか?
ある程度巻き上げたところでちょっとだけドラグ締める。
ばれないように!ばれないように!と念じながら慌てずに上げてくる。
船長がタモ入れしてくれてタイラバ初マダイキャッチ。
鯛ラバはコレ。
細めのストレートの黄色、カーリーオレンジにワームです。
ヘッドは無塗装タングステン

なかなか厳しい状況でしたがとりあえず一匹マダイが釣れてホッとする。

2匹目を釣るべく頑張る。
タングステンヘッドは、左右の人と比べて明らかに着底が早い。
巻き上げて再フォールでも着底が早い。
結果的にフォール回数が増えるのでより多くのエリアを探れることになるのか?
それともフォール早すぎて嫌がられるのか?

「40mに浅くなります」と船長のアナウンスがあったところでコンコンと竿先が引っ張られる。俗にいう叩くようなアタリですね。
やったー、2枚目!とかおもってあげてくると途中で抜けてしまう。
あーあ、アタリは1匹目ほどじゃなかったけどドラグは締めこんだままだったからか?
竿を立てすぎたか?
ちょっと勉強になったな。

1時まで頑張ってくれたけど追加はなく帰港。
15名乗船で9匹と厳しい状況でした。
しかし、バラシも結構出てましたからねぇ。
竿頭はマダイ2匹でした。

港に着くと、船長が活〆、血抜き、神経締めしてビニールに入れてくれます。
いやぁ、助かりますねぇ。
いつもながら手際の良さに感心します。
VADメジャーに載せて鯛を撮影。
天然のタイはきれいなピンクですねぇ。
マダイ 38㎝
ロッド:メジャークラフト クロステージ CRXJ-B692MLTR/DTR
リール:ダイワ タトゥーラ 100HS
ライン:ドンペペ0.6号
リーダー:バリバス フロロ3号

今回も楽しい釣りをさせていただきました。
ありがとうございます。

######釣り船#######
耕栄丸
6時出船13時ごろ帰港 7000円
WEBサイト出来ました。
###############

これ、安くていいです。

スカートの交換がしやすいのでおススメ。

















2019年4月22日月曜日

ちょこっと釣り旅 第一回「温泉津温泉(島根)」 4月22日

日本に帰国した際に恒例となった妻と二人で行く一泊二日の温泉旅行。
今回の目的地は、島根県の世界遺産”石見銀山”です。
宿は銀の積出港として往時は賑わった温泉津温泉。

温泉津は27年ほど前にバイクツーリングで行ったことがあるんですが、雰囲気抜群の温泉街なんですよね。しかもすぐ目の前に漁港がある。
漁港があれば竿出すよね。



到着したのが夕方で温泉入って飯食ったらホンワカになって寝てしまったので、翌朝釣りにチャレンジ。
5時起きで宿を出て歩いていきます。
これがメインの通り。
歩いて5分ほどで漁港に到着。
遊漁船らしき船が!
タイラバかジギングタックルが見えます。いいなぁ。
後で調べると、誠涼丸さん。ジギング船のようです。

さて、私たちは、オカッパリでアジング・メバリングです。
先に地元の方っぽい釣り人が一人いてメバリングしていました。
イケるかもね。

あとはイカ釣りしている人が数名。

メジャークラフトのジグヘッドにフォール虫を付けて妻に渡す。
底取ってからゆっくり巻いてみて。
私は3gのマイクロジグで試してみる。
ジグを数投してもアタリなし。
横で言われるがままにリールをゆっくり巻いていた妻が「来た!」
おぉ。
ガシラさん。
ちょっとポイント移動して、あの辺駆け上がりあるから食ってくるでぇと伝える。
一投目から妻にヒット。「ちょうど言われた辺りで食ってきた」。
ガシラくん。
さっきより小さい。

ええなぁ。
俺釣れへんやん。
メタルジグからワームに変更。
ちょっと遠くへ投げてしっかりフォールさせてボトムを取ってちょっと巻いてはボトム取るのを繰り返していく。
ぐぐぅっと来たかと思ったら根掛かり。
あーん。
ラインが細いのでプッツン。

はぁ。

そろそろ、朝飯前にひと風呂入るためには帰らなければならない時間。
最後のチャンスにかけて妻に竿を貸してもらう。
スローでリトリーブしていると、ブルッというアタリが来て竿に重みが加わる。
リールを巻いてきて、何とか一匹キャッチ。
ガシラちゃん。

とりあえず、二人とも30分ほどの釣りで釣ることが出来ました。

宿に戻って、温泉に浸かると冷えていた身体がジワーっと伸びる感じで気持ちよかったぁ。

そういえば、27年前に来た時も温泉津の海岸の櫛島キャンプ場で小さなグラブ使ってガシラ釣って食べたな。
釣り船があって、温泉あって、釣り合宿でもう一度来たい。

2019年4月21日日曜日

VAD2019 4月の釣果登録

昨年は結構エントリーしていたものの釣果に恵まれなかったLaubeさんから
バラマンディの釣果登録が届きました。
天然初バラ!
氏名:LAUBE
釣行日:2019年4月14日
魚種:バラマンディー
体長:42.8㎝
時刻:AM7:50
ルアー:シュリンプワーム
ロッド:BASS X ML
リール:ZILLION SVTW9.1
ライン:シマノ PITBULL 1.5号
リーダー:シーガー プレミアムMAX8号
一言:漸くこの日が来ました!!

長かったですねぇ。
一匹目が釣れると二匹目以降は割と釣れたりする人が何人かいたので、この流れを殺さないように通い詰めましょう。

あ、あ、あ、同日登録の場合は、時刻ではなく大きさが優先するので、私の24センチのバラは初釣果登録から外れて、LAUBEさんがバラマンディ初釣果登録ゲットですぅ。
(涙)

次!

ニャチャンに遠征に行っていたアルミ親父さんからの釣果登録です。

氏名:アルミ親父
釣行日:4月13日
釣果①
魚種:キダイ
体長:27㎝
時刻:10時20分
場所:ニャチャン沖
えさ・ルアー:イカえさ
ロッド:パームスグランドスパイ63
リール:レオブリッツ500M
ライン:PE6号
リーダー:ハリス14号
一言:船で4時間はなげ~

4月14日の水面ちゃんのチヌがタイ類の部の初釣果登録かと思っていたのですが、一日早いこの魚がタイ科なのでタイ類の部の初釣果登録はアルミ親父さんがゲットです。
カンヨー組無人池組、二人して初釣果登録失いました。(涙)

まだまだ続きますよ。

何すか?
釣果②
魚種:アカタマガシラ(べトナム100倍速!初登場魚種です。)
体長:32㎝
時刻:11時35分
場所:ニャチャン沖
えさ・ルアー:イカエサ
ロッド:パームスグランドスパイ63
リール:レオブリッツ500M
ライン:PE6号
リーダー:ハリス14号
一言:雑魚だった!

電動リールだったんですね。

続いて、
お見事!
ハリ、全部かかるまで待ちましたね。
氏名:アルミ親父
釣行日:4月14日
釣果①
魚種:金目鯛の種類>キンメダマシかな(こちらもべトナム100倍速!初登場です。)
体長:30㎝
時刻:7時15分
場所:ニャチャン沖
えさ・ルアー:イカタン
ロッド:パームスグランドスパイ63
リール:レオブリッツ500M
ライン:PE6号
リーダー:ハリス14号
一言:5連ちゃんは重かったっす。

始めから飛ばしてますねぇ。

これまた立派なお魚さん。
アマダイ40超えは立派。
釣果②
魚種:アマダイ
体長:42㎝
時刻:9時40分
場所:ニャチャン沖
えさ・ルアー:イカタン
ロッド:パームスグランドスパイ63
リール:レオブリッツ500M
ライン:PE6号
リーダー:ハリス14号
一言:水深180メートルで初めてアマダイ釣った!

まだあります。
あ、あ、ついに来た?
名前:アルミ親父
釣行日:4月14日
釣果③
魚種:ハタ
体長:35㎝
時刻:13時20分
場所:ニャチャン沖
エサ:イカタン
ロッド:パームスグランドスパイ63
リール:レオブリッツ500M
ライン:PE6号
リーダー:ハリス14号
一言:バッテリー切れで210メートル手巻きは死ぬかと思った!

何ハタ何でしょうね?
とりあえず、ハタの部、初釣果登録ですね。
アルミ親父さんの章、終了。

はい、次いこ次!
アルミ親父さんと一緒の船に乗っていたネジさん。

氏名:ネジ
釣行日:4月13日
釣果①
魚種:アマダイ
体長:35cm
時刻:11:00
場所:ニャチャン沖
えさ・ルアー:イカ切り身
ロッド:メジャークラフト NPジャック
リール:ダイワシーボーグ 300MJ
ライン:3号300m
リーダー:ナイロン 50LBS
 一言:砂地でアマダイ

けっこう深いところから上がってきたようで目がね。

つづいて、
おー!カッコイイの来たー!
釣果②
釣行日:4月14日
魚種:スマ鰹
体長:44CM
時刻:6:00
場所:ニャチャン沖
えさ・ルアー:イカ切り身
ロッド:ダイワ キャタリナベイジギング
リール:ダイワ シーボーグ300MJ
ライン:PE3号 300M
リーダー:ナイロン 50LBS
一言:砂地の底水深 167mぐらいでヒット

カツオかぁ。良いですねぇ。

これにて、4月の釣果登録は終了。

初釣果登録は、
バラマンディ:LAUBEさん、42.8㎝、4月14日
タイ類:アルミ親父さん、キダイ、27㎝、4月13日
ハタ類:アルミ親父さん、ハタ(種不明)、35㎝、4月14日
その他:水面ちゃん、アオバダイ、47㎝、4月6日
となっております。

皆様、シーズン当初からの釣行と釣果登録送付ありがとうございます。