2016年4月30日土曜日

ジギングロッドの修理 4月30日

コモド遠征前に買ったジギングロッドが4月のコンダオ遠征時に折れました

グリップ接続の2PC構造なのですが、ロッド側には問題なし、グリップ部分だけリールシート直上部分から折れているんですよね。
 こんなのないよね。

で、購入したSaigon Tackleに相談してみることにしました。

どうせ、使用済みなので相手にしてくれないなろうと思っていたら、
丁寧な言い回しで「2通りの対処があり、1つはベトナムの修理職人に頼んで修理してもらう方法、もう一つはメーカーからグリップ部分だけ売ってもらう方法、どちらにせよ初期不良ということで半分の費用はこちらで負担する」というものでした。
方法としては後者かなと思ったのですが、週末から日本へ帰るので同店からメーカーに頼んで送ってもらうより自分で大阪に持って行ったほうが早いかなということで、メーカーに連絡してみることにしました。

WEBサイトに書いている連絡先に電話を入れると担当の方につないでくれました。
状況を説明したうえで、国外の使用で保障規定には当てはまらないが、グリップ部分だけ売ってくれないかと問い合わせたところ、破損品を送ってくれたら交換品を送付していただけることになりました。

販売店のサイゴンタックルも”いい対応”だと感じたのですが、メーカーは”神対応”だと感じました。

休暇で帰国した日本はGW中だったのですが、合間の平日できっちり対応していただき私の滞在期間中に交換品が届きました。(涙)


いやぁ、本当に素晴らしい。

これで次回の遠征にも使えます。

GOLDEN MEAN担当者様

親切な対応をしていただき大変助かりました。
ありがとうございます。







2016年4月24日日曜日

カンヨー河原で釣り 4月24日

4月30日から日本へ休暇で帰国するのでベトナムで釣りに行ける4月最後の日曜となる。
チヌ部門の初釣果登録がまだなので登録したいよね。
潮はこんな感じであまりよくない。
魚マークがある8時ごろが月の入りですね。
下げ潮なので濁りもなくていいかも。
7時から8時が時合。

7区のタンミー市場(Cho Tan My)でエビを買って出発。

フェリーを降りてバイクを走らせているとポプラさんとM島親父さんが二人で歩いているのを発見。これからローカルバスで無人池に行くそうな。

私はバイクを走らせ河原着。
誰もいない。
磯竿2本を出す。

 期待よりも濁った水。流れはそんなに早くありません。

そろそろ 来てよねと思っていると浮きが消し込む。
何やら変な浮きの消し込み方。
ポロタンでもないし、チヌでもないわな。
何じゃお前?
ガマアンコウ。6時50分。
リリースしました。

この後もほとんどアタリらしいアタリもなく12時納竿。
ルアーも釣れませんがエサもなかなか難しいですな。




2016年4月13日水曜日

コンダオ遠征 収穫祭 4月13日 @居酒屋さかい

4月10日から12日までのコンダオ遠征を終え、居酒屋さかいさんにお願いして料理してもらいました。

持ち込んだ魚は、
ヨコシマサワラ、スジアラ、オオモンハタ、リュウキュウヨロイアジの4種。
12日の晩の最も忙しい時間にお邪魔して魚を預け、13日の晩に料理してもらいました。

集まったのは、コンダオ参加の4名(GUREさん、ライトさん、水面ちゃん、私)とGUREさんの奥様、私の妻、JOEさんの7名。

2Fの奥の御座敷を用意してもらいました。
席について目についたのがこれ。

本日の献立が用意されていました。

なんていうかこの演出に感激!

1)サワラのさかいサラダ風
2)刺身4種
3)ハタのカマから揚げ ポン酢醤油
4)ハタのカルパッチョ
5)カマスサワラのたたき
6)ハタのフライ
7)カマスサワラのカマ焼き
8)カマスサワラのステーキ おろしポン酢ソース
9)握り五種
10)カマスサワラの揚げ出汁

と堂々の十品。
サワラが多いのは、持ち込んだサワラがデカかったので仕方がない。
いやぁ、楽しみですねぇ。

それではスタート。

1)サワラのさかいサラダ風
キノコの食感とサワラのもっちり感が楽しめるサラダでした。サワラをこうやって食べることってなかなかないので新鮮でした。

2)刺身4種
ハタ、スジアラ、サワラ、ヨロイアジがそれぞれ2切れずつ盛られた刺身。
ハタやスジアラが旨いのは勿論、サワラはパサパサしたイメージがあるのですが上にも書いた通りもっちり感のある身でした。そして、全然期待していなかったヨロイアジが滅茶苦茶旨い。昨年釣った小さいものは美味しくなかったのですが、全く別物でした。料理の腕かな?

3)ハタのカマから揚げ ポン酢醤油
ハタのカマですよ。旨くないわけない。しかもカリカリ、旨くないわけない。

4)ハタのカルパッチョ
つぎもハタ。揚げ物の後はサッパリ系のカルパッチョ。トマトがきれいです。

5)カマスサワラのたたき
今回の伏兵。サワラのたたきって初体験。
ポン酢たっぷりつけていただきます。ありありありあり。

6)ハタのフライ

タルタルソースで食べるもよし、ソースで食べるもよし、でも私は塩かなぁ。
ホクホク、カリカリで旨いですよ。


7)カマスサワラのカマ焼き
旨そうでしょ。これも今回の伏兵でした。
焼きかたかなぁ?
身がホックホクでジューシー。サワラって困難だったっけ?
これは日本酒でちびちびイケますよ。


8)カマスサワラのステーキ おろしポン酢ソース
このおろしポン酢ソース。何か秘密の柑橘が入っているようでサッパリ美味しくいただきました。


9)握り五種
ハタ、スジアラ、サワラ、サワラのたたき、ヨロイアジの5種盛り。

10)カマスサワラの揚げ出汁
最後の一品がこれ。
男性の参加者にはちょうどくらい、女性陣にはやや多めという感じでしたが、全員ニコニコで完食。

美味しいのは当然、いくつかの料理の中にサプライズがちりばめられていて楽し食事が出来ました。

チャーリーさんのアイディアと腕、オーナーをはじめスタッフのサービス精神のおかげですね。

本当に、いつも無理を聞いてもらってありがとうございます。

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居酒屋 さかい

70 Mac Dinh Chi, Dakao Ward, Dist.1, HCMC
日本語;093 561 7305
Vietnamese;091 999 8583

Mac Dinh Chi通りは一方通行です。Dien Bien Phu通りから入って左手にあります。

1Fはカウンター席、2Fはテーブル席、3Fは座敷の個室です。
個室はゆったりとしていてくつろげます。
上記リンクのFacebookページには毎日の日替わりメニューが掲載されています。

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どうもありがとうございました。


2016年4月12日火曜日

VAD2016 初遠征 コンダオ釣行 3日目 4月12日

早くも最終日。
初日にデカイの2匹バラシてそれからいい思いしていないので気持ちばかり焦ります。

あさ飯食っていると船長がやってきて、「今日の飛行機は何時発?何時にホテルに戻らなダメ?」
「え、5時過ぎのフライトやから2時半ぐらいに戻りたい」
「チョイオイ、じゃぁもっと早く出発しないとダメやん!」
「え?昨日、こっちがそう言ったのに同意せえへんかったやん」
「昨日は飛行機の時間を言ったか?」
この線でやりあってもそれこそ時間の無駄。
「すぐに出れる?」
「よし、すぐに出れるよう急いで準備するわ。」
なんとなく、30分ほど早く出港できることに。

朝一は、サワラが良く食う!という船長の言葉で一路、サワラが多くいるというポイントへ向かう。

表でジギングをしていたGUREさんにヒット。
昨日と比べると大幅なサイズアップ。
魚種:リュウキュウヨロイアジ
体長:60.6㎝
時刻:8:04
場所:ConDao
えさ・ルアー:
グローカラースロージギング系ジグ180g
タックル:ロッド/PENN TORQUE TJMS5621A,リール/DAIWA PhantomJ4500 ,PE/4号、リーダー/
VARIVAS ショックリーダー130LB
一言:ヒラアジの部は、GTで登録したい所ですが。

↑贅沢言っちゃダメ。


その直後、ライトさんにもヒット。
写真ないけど61㎝、僅差でGUREさんの記録を破る。

水面ちゃんにもヒットで私だけボウズ。焦るわ。

そうこうするうちにフォールで底どりした直後にヒット。
やれやれ、と思いあげてくると小さいけど、リュウキュウヨロイアジ。
魚種:リュウキュウヨロイアジ
体長:31.5㎝
時刻:9時1分
場所:コンダオ島
えさ・ルアー:ダイワ MMジグ85G
タックル:ロッド/メジャークラフト SPJ-S60LJ、リール/PENN コンフリクト2000、ライン/SUFIX 832 PE1号、リーダー/Sufix ナイロン 30LB

それからも何度かアタリはあるが乗らない。
くぅっ。

対してライトさんには結構アタリが出る。
しゃくり方の違いかなぁ?

また来た!
無事キャッチ。デカイタモはありがたいですねぇ。

リュウキュウヨロイアジ、9時45分。

ガチジグタックルからライトジギングタックル変更したGUREさんが表で大きくしゃくっているとヒット。
かなり糸を引き出されている。デカそう。
前に行ってみてみるとサワラ。いいサイズ。
浮いてきたので手間取りがタモを入れようとするがめっちゃ下手。
GUREさんが「日本人がタモ入れして!」と要求。
流れ的にライトさんがタモを持つ。
しかし、なかなか弱っておらず浮いてきてもタモが見えるとすぐに走る。
何度目かのトライでようやくキャッチ。

魚種:ヨコシマサワラ
体長:107.6㎝
時刻:9:56
場所:ConDao
えさ・ルアー:ProHunter jig80g
タックル:ロッド/MajorCraft CRJ-S60/3,リール/shimano TwinPower 4000XGSW,PE/1.5号、リーダー/Sufix フロロ60LB 
一言:VAD自己初m越え登録魚。これで3人目?

GUREさんも書いていますが、昨年の水面ちゃんのヨコシマサワラ、昨日のライトさんのスギ、そして今回のGUREさんのヨコシマサワラでメーター越え3本目ですね。

この後、釣れなくなりエサ釣りでもほとんどアタリなし。
島沿いをポッピングで撃っていくがヒットなく時間いっぱいで終了。

空港では、メガネの優等生タイプが荷物の受け入れで、あれやこれやと注文を付けオーバーチャージとられたり、発泡スチロール買わされたり、、、、。

それにしても釣果にも恵まれ、また来たいという思いがうまれるいい釣行でした。

##### 今回の釣行の便利グッズ #####
1) リングスター工業 ドカット D-4700
水面ちゃんがD-4700、ライトさんが一回り大きいD-5000を使用。
飛行機で預けても安心の頑丈さ、施錠可能、船の上では椅子として使用可能。十分な収納力でこの価格。釣具屋で買うより工具店で買うほうが安いですね。
アマゾンが最安かなぁ?

2)アイスピック
魚を〆るのに使用。持ち手の尻部分にヒートンを付けて紐でぶら下げられるようにしておくと紛失しにくいです。極太軸なので骨やウロコのの固い魚でも貫通できます。しかもこの値段。

アイスピック(ロングタイプ)
アイスピック(ロングタイプ)
価格:108円(税込、送料別)

3)形状記憶合金 神経締めワイヤー
ライトさんが持ってきた神経締めワイヤーです。スギもサワラもアイスピックで脳天に穴を開けた後、ワイヤーをするする入れると一瞬で身がけいれんし締まりました。
形状記憶なのでクーラーや道具入れに丸めて入れても使うときには元通り。 魚の大きさに合わせていくつか持っておきたいです。

4)ギガランディングネット
ライトさんが持って来てくれて船長に進呈。今回のヨコシマサワラ、スギを獲るのに不可欠でした。
船に備え付けのギャフではバラシていたかもしれません。




2016年4月11日月曜日

VAD2016 初遠征 コンダオ釣行 2日目 4月11日

ホテルでバインミー食って7時半に出発。
また、桟橋に船をつけてくれない。
ったく。
裾をまくりあげる人、ズボンを脱ぐ人、様々です。
 
今日は昨日とは反対側のハタ釣りポイント。エサ釣りから開始です。
船長がとりあえず釣らせようという作戦でしょうか?

昨年の8月に行ったところを目指します。

エサ釣り用のタックルでまず来たのは、
モモイトヨリ。8時27分。

GUREさんにもヒット。

何か見えてきていますね。
結果は、メガネタマガシラでした。
私にも来ましたよ。
何か赤いな、キモイ魚やったらいややなとか考えながら上げてくると、
スジアラゲット!
ッたね!

魚種:スジアラ
体長:35㎝
時刻:8時34分
場所:コンダオ島
えさ・ルアー:サビキにエサ付けて釣りました。
タックル:ロッド/メジャークラフト SPJ-B60LJ、リール;シマノ バルケッタBB 300HG、ライン;剛戦1.2号、リーダー;ナイロン30LB
一言:ようやく、釣れた今回の持ち帰り候補。

船長が場所変えるといいしばし休憩。
ハタのポイントらしい。オオモンハタの良型が出るのでエビングタックルに切り替える。
エビングタックルですがワームを付けずに小イカを丸掛けで行く。

エサには目もくれずジギングしていた水面ちゃんにヒット。
中層で来たみたいなのですが、あいにくバラシ。

エサ釣りでアタリがありそこそこの手ごたえ。


魚種:オオモンハタ
体長:36㎝
時刻:9時44分
場所:コンダオ島
えさ・ルアー:エサ釣り
タックル:ロッド/パイオニアパワージグ5.8、リール;PENN バトル5000、ライン;バリバス AVANI ジギング4号、リーダー;ナイロン30LB


みんなそれぞれアタリが出ている。

隣でジグっていた水面ちゃんにもヒット。

オオモンハタ、9時48分。

私にもちょっと良い型来たよ!
魚種:オオモンハタ
体長:41㎝
時刻:10時2分
場所:コンダオ島
えさ・ルアー:エサ釣り 小イカ
タックル:ロッド/パイオニアパワージグ5.8、リール;PENN バトル5000、ライン;バリバス AVANI ジギング4号、リーダー;ナイロン30LB

ポッテリとした良い魚体をしています。

一流しするたびに根の上に来るとアタリが出る。

GUREさんも次の通りの釣果。


魚種:オオモンハタ
体長:41.6㎝
時刻:9:47
場所:ConDao
えさ・ルアー:小イカ1尾掛け
タックル:ロッド/Major Craft CRJ-B66TR,リール/カルカッタ201HG,PE/ヨツアミG-soul X8 2号、リーダー及びハリス/サンラインVハード8号 ハリ/ムツ太地24号
一言:このタックルだとロッド限界まで曲がります。



魚種:オオモンハタ
体長:38.5㎝
時刻:10:53
場所:ConDao
えさ・ルアー:イカ1尾
タックル:ロッド/Major Craft CRJ-B66TR,リール/カルカッタ201HG,PE/ヨツアミG-soul X8 2号、リーダー及びハリス/サンラインVハード8号 ハリ/ムツ太地24号
一言:メジャーの上で船の揺れに合わせて魚が動きます。40㎝あったけど、写真をとったタイミングで1.5㎝マイナスだ。

↑というようなコメントですが、では、右に魚体が動いていたらサイズアップで登録できるのか?というようなことはありません。計測で40㎝あったのであれば次から40㎝で申請してくださいね。


エサで釣っているとあまりにも釣れるので本当のエビングに変える。
ワームを付けて引いてくるとアタリがあるが食い込みはエサに比べて悪い。
噛んでは放す感じ。ワームの尻尾ばかりが千切りとられる。

そんな感じでワームを消費していると、ライトさんがオオモンハタを釣り上げる。
ハリを外そうとしているとナント、私が使っているワームを吐き出した。
「あー、それ僕の魚だよ。釣っちゃダメじゃん。」と青物さんなら言っていたはず。

しかし、この広い海でエサを食う魚がそれほどいないということですね。

船長に「スギかサワラが釣れるところないの?」ってことで移動。

 GUREさんがポッピングでヒット。
 


魚種:ヨコシマサワラ
体長:91.3㎝
時刻:11:59
場所:ConDao
えさ・ルアー:K-TEN BK140SW
タックル:ロッド/SMITH KGS-68K,リール/PENN Battle 6000,PE/4号、リーダ-VARIVAS ショックリーダー100LB
一言:ダツがかすった直後だったのでダツと思いきや、
足元で走り出しました。

すごいわ。
みんなが切られている中よく獲ってくれました。

魚探には魚の反応がどこ付近で出ておりライトさんと二人でジグをしゃくり続ける。
ライトさんのジグを何かが追ってくる。茶色いな。食った!

ライトさんは一瞬見えた魚影から「サメやサメ!」と言い続け
私は「スギでしょスギ」と言い続け平行線のままやり取りを続ける。
なんでしょうねぇ。
ようやく近づいてくるとスギだということが分かる。
ライトさんが日本から持ってきたどえらいデカイタモで無事キャッチ。
昨年のスギを余裕で上回るサイズです。スギ107㎝。12時18分。

この後、昼飯。
船長が、一言。「サワラもスギも釣れたやろ!」
はい、ありがとうございます。

昼飯後も同じ場所で続行。
しかし、次が来ない。

まったく釣れないのでエサ釣りでグルクンでも釣る。
グルクンも釣れるけどオジサンも釣れる。
オジサンがスギの好物だというので付けてみるが反応なし。

なんか新しい魚が釣れました。
うふふ。
フタスジタマガシラ。14時55分。


徐々に移動しながら帰路へ着く。
水中に根がある部分で流しているとGUREさんのジグにヒット。

魚種:リュウキュウヨロイアジ(たぶん)
体長:42.5㎝
時刻:16:10
場所:ConDao
えさ・ルアー:ProHunter jig80g
タックル:ロッド/MajorCraft CRJ-S60/3,リール/shimano TwinPower 4000XGSW,PE/1.5号、リーダー/Sufix フロロ60LB 
一言:今回釣行のジギングで初めてまともに掛かった魚。
イトヒキアジと思いきや違うみたい。

いいなぁ。

今日は大きなのが掛かるjこともなく、終了。
そうそう、ゴールデンミーンのジギングロッドですが、ジグで底取ってしゃくってちょっと違和感来たと思いしゃくったところグリップ部分からロッドが折れました。完全にポッキリ。
なんじゃよ。
テト前に買ってコモドで4日間計1時間程度、今回の釣行で数時間しか使っていないのに折れた。
しかもグリップ部分から。あーあ。

明日は、タックルが軽くなっていいわ。

帰り際に、明日はもう少し早く出発できないか尋ねるが今日と同じという返事。
明日は、フルで一日じゃないから早く出てくれないか?と再度お願いするが、今日と同じという返事。
仕方ない。