2014年5月31日土曜日

カンヨーため池でルアー釣り 5月31日

昨日の作戦会議で瀧本さんと二人でミサイル基地をに行くことに。
あれ?どうしてGUREさんに声掛けなかったのかな?
と車出すときに頭に浮かんだが、時すでに遅し。
すんません、、、、、。


先週トップで出たもんだから今日はトップ&サーフェスのルアーセレクト。

リップリンレッドフィン、BXミノー、ライブターゲットのトゥイッチベイトそしてもちろんPOP-Rなど投げて見るもののまったく反応なし。

以前、POP-Rで水面炸裂したところもねっちりと攻めるが反応なし。><
土手を歩いて探っていく。

池の入り口のほうからジワジワ攻めていた瀧本さんが声を上げる。
おぉ!
竿が良い感じに曲がっている。
余裕のファイトで上がってきたのはバラマンディ。
この池でバラマンディが釣れたのは初めてです。
快挙!
バラマンディ 41cm 7時32分

それからまた釣れない時間が続く。
こっちは対岸めがけて投げたPOP-Rで決まったと思ったのだが、糸が風で流されて木の枝に絡まってしまいロスト。はぁー。
これからエネルギー急激に抜けてしょぼぼーん。

瀧本さんがやってきて「また一本上げましたよ。」
すご!
また同じ場所だそうです。
うーん、この体高。迫力あるボディですねぇ。
47cm。9時30分。
######使用タックル######
竿:ロックフィッシュボトムリール:セルテート2500Rカスタム
糸:キャスタウェイ1.5PE
リーダー:東レスーパーEX3.5号
ルアー:エコギアのミノー
####################


くぅーっ。先週のバラより1cmでかいよ。しかし、AKIRAさんの3位の48cmには惜しくも届かず。

11時くらいまで休憩挟みつつ粘るものの、二人とも暑さに負ける。
納竿。

瀧本さんは、行けば何かしら釣っていますね。
すごい。

しかし、良い思いをしたものの代償も大きかったようで本日ルアーロスト6個だとか。
根がかり恐れて攻めなければ、魚も釣れませんからねぇ。
釣る為に攻めてルアーロストの瀧本さん、ミスキャストでルアーロストでボウズの私。

内容がぜんぜん違うわ。ふぅ。


2014年5月27日火曜日

釣り部 作戦会議予告 5月30日

5月30日の夜19時ごろから、VADに協賛していただいている”溶岩石焼肉のライライ”で釣り部作戦会議と称した食事会を行います。

HCMでの釣りに興味のある方、右のメールフォームかコメント欄より参加申し込みをお願いします。
現在、6名の参加者です。

日時; 2014年5月30日(金)
場所; 溶岩石焼肉 ライライ (109 Dinh Tien Hoang, DAKAO Ward, Dist.1, HCMC)
会費; なし
食事代; 各自負担

よろしくお願いします。

2014年5月25日日曜日

VAD 4月月間賞 発表

参加者拡大のために行ったVADの4月月間賞の発表です。

コース1 バラマンディ陸; 瀧本様 4月6日、39.0cm、エコギアのミノー、PE0.8号、フロロのリーダー

コース2 バラマンディ船; GURE様 4月6日、56.0cm、Rod: Major Craft CRK904L Reel: Daiwa Revros MX3000 line: VARIVAS Hi GradePE0.8号、Leader: ReliX perfect fluoro 15lb

コース3 チヌ陸; 瀧本様 4月6日、25.5cm、ラパラ クランク、PE0.8号、フロロのリーダー

コース4 チヌ船; 該当者なし

すべて4月6日に集中しました。
釣れる日というのはあるものですね。
この日参加したCHINUさん、瀧本さん、山本さん、私がバラマンディをばらしています。
そんな中、キャッチにまで持ち込めたお二方が入賞ということになりました。

入賞者の方にはVADに協賛いただいているメジャークラフトさん、ハヤブサさん提供の協賛品の中から景品をプレゼントさせていただきます。


2014年VADの半分が経過しました。残り5ヶ月。
雨季が始まるこれからがいよいよシーズンも本格化します。
新規参加者募集中です。

よろしくお願いします。

ドンナイ省でルアー釣り 5月25日

先日、ブログで呼びかけた釣行予告に6名の参加希望者が集まりました。
私を含めた7名でドンナイ省のフックアン地区のため池へ行ってきました。
5時ごろカットライで待ち合わせて、高速を走り6時前に船着場へ到着。
6時過ぎに船に乗り込み6時半ごろ釣り場に到着。
ビールケースを持って池の持ち主に挨拶し釣り開始。
レーベルのジャンピングミノーT20を結ぶ。
デカイ魚にはデカイルアーでしょ。ということで選んだのだが、投げた途端FGの付け根でPEが切れてしまいルアーだけ向こうのほうへ飛んでいってしまう。あらら。
ほかのみんなはそれぞれの思うところへ散らばって釣りをしているのに自分はルアー回収。
何度投げても届かない。一番飛びそうなルアーですからねぇ。
20分ほど格闘したであろうか?どう考えても届かないところへ行っちゃったのであきらめる。あとで船で取りに行こう。
で、次にデカイルアー。ラパラのマックスラップをセット。


投げつつ、ため池の土手を歩いていく。途中管理小屋を通ると管理人が「それじゃ釣れないよ。もっと赤いのがいいんだ。」
ふーん、もう少し投げてダメだったら赤系で行こう。

水面さんが投げたあとを追うようにして土手をすすんでいく。
前にマングローブの島がありなんか投げやすく水深もありそうなところでしばらく粘る。
ジャークストップ糸ふけ巻き取り、ジャークストップ糸ふけ巻取りと繰り返しているとガツン。
よし!来た。手応えを感じたところですっぽ抜け。あちゃー。フッキングしなかったか。
青系でも来るやん。
何かやる気出て来たよん。
同じ場所で2-3投同じようにリトリーブするが来ない。
見切られたか?
で、リトリーブをもう少し激しく、ジャークジャークジャークポーズ、ジャークジャークジャークポーズと繰り返しているとガツン。よし来た!我慢して相手が引っ張っていく手応えを十分感じ取ってから合わせ。すぽん。あら?また抜けたよ。
ま、魚がいることは分かったよね。
その後、GURE兄貴がやってくる。
アタリ2回ありましたよ。
初参加のJOEさん、戻ってきた水面さんらにアタリがあったことを伝えて、みんなその辺で一生懸命投げる。
しかし、その後が続かない。
瀧本さんが来て根魚ボンボンチヌスペシャルでハゼを釣ったという。
釣るよねぇ。瀧本さん。
こっちはルアーをいろいろと交換するが来ない。
しかし、そこのいるはずと信じていろいろと試さないとね。
そうこうする内にまったく釣れる感じがなくなる。というかシーンと静かになってしまう。
JOEさんも水面さんもどこかへ行ってしまいGURE兄貴と私の二人だけ。

こういう静かなときはポッパーよね。活性上げるの。三輪君理論ですな。
何でか分からんけど、ポッパーやなと思ってしまうのな。
で、今日の唯一のポッパーというか全面的信頼を置いているポッパー レーベルPOP-R P65をセット。

昨年の初ため池の時からこいつで何度水面を炸裂させたかって言う話よね。
どうにも行き詰った状態でこいつに水面をかき回させるとなかなかに楽しいことになるのよな。
で、そういうイメージを持ちながらカポッ、ジャボッ、チャプン、ピチョン、いろいろと取り混ぜながら水面をざわつかせていく。
ボチョンボチョンと中程度のポップ音を出してポーズをとったその瞬間、
バフォッ
キター!水面炸裂。
その後、竿に重みが伝わり右側に引っ張られる。ゆっくり力を掛けていくとぐいぐい引っ張る。
今度こそしっかりフッキングしたよう。
ハンタウェイバトルで余裕のやり取り。けっこう簡単にこちらへ寄ってくる。
魚体が見える。そこそこのサイズ。40cmていどか?
岸まで寄せてフィッシュグリップで掴んでランディング。
バラマンディ46cm。8時57分。

横で釣っていたGUREさんも、トップで出たのに驚き、カッコ良かったと興奮。私のほうはまだ心臓のバクバクが納まらない。
出てくれと思ってトップ使うのだが、実際に出るとやっぱりたまらんですなぁ。

ところで、今日のソルーナー理論での時合いはご覧の通り。
solunar period from 2:34 h to 3:34 h, high activity solunar activitysolunar activity minor period (moonrise)
solunar period from 8:52 h to 10:52 h, very high activity solunar activitysolunar activitysolunar activity Major period (moon up)
solunar period from 15:10 h to 16:10 h, high activity solunar activitysolunar activity minor period (moonset)
solunar period from 21:15 h to 23:15 h, very high activity solunar activitysolunar activitysolunar activity Major period (moon down)
ちょうど魚6つマークの南中の時合いに入ったところか。
上げ潮の南中。セオリーどおりといえばセオリーどおり。
しかし、1時間ほど前のあたりは何であったのか、そこんとこが理論的に穴ですな。

この後もしばらくポッパーを試すが早々簡単には食ってくれない。

奥に行っていたJOEさんが戻ってきて、報告。
ジュースがなくなったのでみんなのいるところへ行き釣果報告。
エーまじでぇ。
みんな敗北ムードになっていたところでやる気注入。
CHINUさんなんかビール飲んでるし。

さてと、一休みしてからまたGURE兄貴のいるところへ。
暑い中ひたすら投げ続けている。

すこし風でざわついていた水面が再びシーンとなる。
これまたポッパーシチュエーション到来か?
この静かな時だからこそ、水面でざわつく音が魚を呼ぶのだ。と信じる。

また、いろいろなスプラッシュ、早めたりスローにしたりいろいろ試す。
足元付近に魚の回遊する道があるんだよね。
さっきもなんか分からん魚が群れで通って行ったし。
と思いながらボジョッ、ボジョッとアクションをいれそろそろピックアップかと思ったところで
ガボッ
うわぁ。反射的に竿を立てて合わせてしまい、フッキングできなかったルアーが自分めがけて飛んでくる。
また、横にいたGURE兄貴が驚く。
「トップに出るんかぁ?」

その後もしばらく投げるが来ない。
サーフェス系のルアーに交換していろいろと試すが食わない。

「でも、魚はいるんですよねぇ」

GURE兄貴のほうでバシャバシャという威勢の良い音。ふと見るとジャンプ、
おお!来ましたね!
と思ったのも束の間、フックが外れてバラシ。

落胆する兄貴でしたが、ポッパーバラシの後のミノーでのヒットは、サイボーグが言っていたパターンです。

12時ごろ納竿。

今日は私が4回アタリ、1匹キャッチ、GURE兄貴が1ヒット。でした。

今日はトップで出たので”釣った”感満点でした。
リップリンレッドフィンやフローティングチューンのスーパースポットなどもう少し使い方を考えれば出せるようになるかもしれません。あと、ラトリンラップもシャロー攻め用にダブルフックに変えればスローシンキングに変えることが出来るかな?などと早くも次回の攻め方の思案中。

雨も降り始めたしこれからシーズンが本格化すると思われます。

2014年5月21日水曜日

釣行予定 5月25日(日) ルアー釣り

5月25日(日)にルアーでバラマンディ、チヌ、ハタ、バラクーダなどを狙って釣りに行きます。
参加者募集中です。
興味があるけど道具がないという方も数名ならOKです。

予定
【時間】HCM1区4時半から5時、7区5時から5時半頃(詳細は参加人数確定後)
12-13時ごろ7区へ帰る予定。
【移動手段】クルマに相乗りで行きます。車代、フェリー代など割り勘です。30-40万ドン程度です。

【食料、飲料水】各自準備してください。暑いので最低でも飲料水1リットルは必要です。
【釣り道具】ルアーロッドなら6-9ftでML程度のアクションのロッド。ルアーはシャロー系を中心に。リーダーは30lb程度あったほうが良いでしょう。餌つりでチョイ投げ、浮き釣り等も可能です。
【服装】帽子、サングラス(出来れば偏向グラス)、長袖の上着(日焼けを防ぐため)、長ズボン(かぶれ、虫さされ対策)、スニーカー(パラディウムなんかいいよね) 。

興味のある方は右側のメールフォームに記入して送信するか、この記事のコメント欄に記入してください。

よろしくお願いします。

2014年5月11日日曜日

カンヨーため池でルアー釣り 5月11日

日本で仕入れてきたルアーを試したくて仕方ない釣りバカ。
日曜日が来れば当然行きますわな。
集まったのは、青物さん、瀧本さん、そして私の3名。
先週?1mクラスのバラマンディが目撃されている通称無人池へ行く。
ため池に到着し、管理人のおっちゃんに挨拶してから釣り開始。

トリガーフィッシュをセット。
プロモーションビデオを思い出しながらリーリング。
竿でアクションをつけるのではなくリーリングでアクションを付けるというのが新鮮。
ハンドルを摘む指先に神経が集中する。
オープンエリアで慣れたところでようやくストラクチャー攻め開始。

通常のルアーであれば攻めたいところに直接降下させないといけないけれど、こいつはちょっと離れたところに落としてからストラクチャーへ忍び寄ることが出来る。
沖の杭、マングローブの根っこ付近を幾度も攻めるが、昨日の晩からさっきまで頭の中で描いていたような水面炸裂が来ない。

ま、そんなもんですわな。

気分転換。

リップリンレッドフィン、サスペンデッドスーパースポット改などを投げては動きの把握。
今回あらたに仲間入りしたロングAを沖合いのマングローブの根っこギリギリに向けてキャスト。
キワキワに落ちて「よっしゃ!」と心でつぶやきリトリーブを開始すると重い。めちゃんこ重い。
水面直下の根っこにがっちり食い込んだみたい。
あえなくロスト。へこむわ。

別の場所で、瀧本さんの竿が曲がる。
上がってきたのはチヌ。
 瀧本さんは釣りますねぇ。すごいわ。
アタリルアーはチヌボンボン

 その後、青物さんと瀧本さんの二人は船で沖をまわることに。
二人ともどえらいでかい魚が掛かったとのことでしたがバラシだったそうです。残念。

その後、しばらく粘るもアタリもなく納竿。
暑いわ。

2014年5月3日土曜日

実家付近で釣り 神戸/塩屋 淡路/翼漁港  4月27日-5月3日

4月26日から5月4日までベトナムの祝日に絡めて帰国。

とりあえず海用のルアーとリールを持って帰る。
家に着くと、注文してあったPENN BATTLEの替えスプール、FIERCEの替えスプール、CONFLICTの替えスプール、ベアリングなどが届いている。


eReplacementParts.comPenn Fishing Storeから購入。 どちらも日本の通販となんら変わることなく購入できました。





ルアーもいろいろと注文してあったものが届いている。
ルアー千一夜のんだくれさんのところから注文した操縦可能なルアー トリガーフィッシュピンコ立ちザリガニ スタンディンヤビー、中国産馬鹿デカ フローティングバイブなど。

 えーと、

宝の山。うほ。


さて、日本での釣行報告。
情報も何もないのですが、最寄の漁港へ行く。
ミノー、バイブ、ジグいろいろと試すものの一向に釣れませんでした。
朝日を拝みながら群れの回遊してくるのを期待してルアーを投げ続けるのは楽しいですねぇ。
結局、ショアからのルアーは計3回行きましたが、どれもダメ。
竿をしまって帰ろうかなと堤防際を水面を見ながら歩いていると魚
らしき影。
底の岩が水面で揺れて像を作っているのかと凝視すること1-2分。
やはり魚だわ。
ボラとも違うな。
近づいてみると40㎝オーバーのチヌ。
どわ!(鼻血)
さっそく、竿を組み立ててチヌ用のクランクベイトを付け、タモ網も伸ばして先ほどのポイントへ。
テトラの陰に隠れてこっそり覗いたもののすでにチヌはどこかへ行っていました。
それでもこの辺をうろうろしているはずでクランクベイトを30分ほど投げ続ける。
が、いっこうにチェイスもアタリもなし。

こちらに戻る前日に友人と淡路へ渡る。
翼漁港へ行き、9時ごろから投げ釣りを始めるが全くアタリなし。大量のクラゲしか見えない。
サビキででかいイワシ、アジが回っているという情報であったが、港内の一部でしか釣れていないそう。
仕方なく空いている場所に陣取り竿を出すがまったくアタリがない。
友人が周囲の状況を視察に行っているときに友人のブッコミ竿にアタリ?
巻き上げるとなんだか重たい。
魚か?海草か?
上げてくると腹ポッテリのアブラメちゃんでした。
朝一から来ていた人がぽつぽつと帰り始めたのでイワシが釣れるポイントが空く。
早速その場所にもぐりこみ投げサビキ仕掛けで釣り始める。
帰り支度している人が釣れる場所、棚を教えてくれる。
浮き下を深めにして対岸の浮き桟橋の際に投げる。
浮きが立つか立たないかというところで浮きがピョコンピョコンし始めて消しこむ。
よっしゃー!
友人と3人で代わる代わる釣る。
イワシ20㎝前後を120匹程度、アジ15㎝程度20匹ほど、サバ25㎝前後2匹という釣果でした。
 

 
いやぁ、大漁大漁。
イワシも良いサイズでおいしそうです。
オーストラリアのフリーマントルで釣ったのより少しだけサイズは小さいかな?
あの時はホテルにキッチンがなかったので食べられなかったんだよね。
 
釣れたアジを鼻がけにして沖へ向けて遊動で投げましたがいくら待っても齧られもしませんでした。
 
そろそろ帰ろうかという頃に隣にお子様二人連れの家族が来ました。
対岸の桟橋に投げないと釣れないんですが、お父さんは投げサビキじゃないんですね。
隣にいる我々は大はしゃぎして釣っているのに、お父さんは釣れない。
子供も見るのに飽きてなんか別のことして遊んでるし。
我々が投げているのを見て同じように投げるけど底に沈んでしまい根がかり。
で、お父さんが仕掛けを買いに行き、浮きを購入してきたのを見て一安心。
ところが、誘導浮きの付け方を知らないみたいでサビキしかけに直結。
”それでは棚まで届かないよ”
話しかけると、釣りはほとんど初心者と言うことだったので、友人と二人で誘導仕掛けを作りました。
投げ方と棚なんかを教えて帰路に着きましたが、お父さん釣れたのかなぁ。
子供たちのヒーローになって欲しいよね。

ルアーマンが数名いたので話しかけてみました。
みんなショアジガーです。
ブリ狙いで来ているとのことでしたが、今年は回遊が遅くて全然ダメとのことでした。
ある人がチェアーに腰かけて竿の後ろに陣取っていたので
「時合待ちですか?」と問いかけると
「時合いなんてものがあるんですかねぇ。4日間ここにきていますけど、そんなものにはお目にかかっていないです。」
とのことでした。
いや、すごい。ロマンやわぁ。
 
なんでもマグロが回遊してくることもあるんだとか。
 
汗をかくでもなく日差しが気持ちよく、久々の波止釣りを楽しめました。
 
家に帰ってからもちろんイワシ料理。

塩焼きもフライも美味いですねぇ。