活きエビで天然バラマンディを狙う 10月2日

2011年10月2日日曜日

カンヨー ベトナム ホーチミン 河原 釣り

t f B! P L
先週折れた竿を交換してもらい、エビ活かしクーラーに資金投入して、ようやくジモティーと同じく活き餌でつりが出来ることになり、今週も懲りずに行ってきました。

5時前に出発。フェリーの乗り場が混雑しており、2本待つというタイムロス。
餌は先週見つけた市場ですんなり買えました。
200g=14000ドンの活きエビを買う。
ジモティーはエビフライサイズの結構高そうなえさを持ってきているが、こっちはエビ唐揚げ用サイズ。

6時に釣り場到着。うひひ。
満潮やや過ぎか?これから潮が引いていく。はず。
浮釣りで2本。岸際を流す。
錘は今回3号。
先週、喰いの悪さが気になったので、錘を軽く、浮の浮力を小さいものに変えて、喰いつき時の抵抗を減らしたいからだ。

Panaのブクブクでエビも元気で浮きがヒョコヒョコ動く。
そのうちに一気に浮きが消し込む。
が、針には乗らず。
これがあるからまた来てしまうのな。
8時ごろまで微妙なアタリが出るものの、餌が食われないという状況であったが、9時ごろから12時までまったく反応なし。
潮はこんなに引くのか!?というほど引きまくり。

反応が無いのと暑いのとで、もーえーわムード。12時に納竿して帰る

当然、餌のエビが大量に余るわけです。
ブクブクで家までもって帰り、洗って、唐揚げにして食べちゃいました。
ベトナムのレストランや食堂でこの単純な料理がないのよね。
エビの唐揚げ
うま!

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